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児童生徒の情報機器利用の実態調査【平成27年度実施】


  平成26〜28年度の「児童生徒の情報モラルの指導法に関する調査研究」において,児童生徒の情報機器利用の実態を調査・把握し,今後の「情報モラル教育」の実践や教員研修等に生かす基礎資料とするために実施しました。

  

児童生徒の情報機器利用の実態調査【平成24年度実施】

   平成23〜25年度の「児童生徒の情報モラルの指導法に関する調査研究」において,児童生徒の情報機器利用の実態を調査・把握し,今後の「情報モラル教育」の実践や教員研修等に生かす基礎的資料とするために実施しました。

 調査の対象校(愛知県)
   公立小学校   17校
  公立中学校  13校
  県立高等学校  15校
  県立特別支援学校<高等部> 1校 
 調査の対象者
   小学校第4学年〜第6学年,中学校第1学年〜第3学年年,県立高等学校及び特別支援学校高等部 第1学年〜第3学年の生徒(各学年2学級)
   マークシート回収数(有効回答数)     
      小学校   2,663人 (2,634人)     
      中学校   2,371人 (2,325人)     
高等学校及び特別支援学校   3,293人 (3,275人)     

    調査の概要や結果,考察については,こちらに掲載しています。

情報モラル教育に関する実態調査【平成21年度実施】

   平成21年度に,愛知県教育委員会が進めた「子どもの安全を守る情報モラル向上推進事業」の一つとして,生徒の携帯電話・インターネットの利用の実態及び保護者の関わり方の実態等を把握し,今後の「情報モラル教育」の実践や教員研修等に生かす基礎的資料とするために実施しました。

 調査の対象校
   愛知県立学校   90校
      うち 高等学校  78校
特別支援学校<高等部>  12校
 調査の対象者
   高等学校及び特別支援学校高等部 第1学年〜第3学年の生徒及びその保護者(各学年1学級)
   マークシート回収数(有効回答数)     
      生   徒   9,104人 (9,094人)     
      保護者   7,792人 (7,752人)     

    調査の概要や結果,考察については,こちらに掲載しています。

情報教育推進のための実態調査

   平成11年末の内閣総理大臣決定のミレニアム・プロジェクト「教育の情報化」の取組を視野に入れ,『教育の情報化』の過渡期にある小・中・高等学校における情報教育の実態及び意識を調査しました。
   また,それを基に情報教育の目標達成のための問題点を明らかにし,情報教育推進のための今後の在り方についての研究を進めました。

調査実施時期
   平成13年 第1回調査
   平成16年 第2回調査
   平成19年 第3回調査